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mozi rekishi mozi tane mozi bunka mozi hito mozi hito mozi huukei mozi noukamuke

 

お米の酒の原点・どぶろくについて[後編]地域おこしとどぶろく


【季節の行事レシピ】管理栄養士が教える「入梅の時期に欠かせない『梅仕事』」


水田のメタン排出と、日本の農家ができる対策


オーストラリアのお米はなぜ8割輸出が可能なのか 〜後編「効率の良い輪作とニッチ分野の研究開発」〜


お米の酒の原点・どぶろくについて[前編]歴史・特徴・効用など


 


お米を、


みんなで考える。




日本人にとってお米は、

植物と人よりも

食べ物と人よりも

もっと深く、強い

結びつきがあります。

日本人にとってお米は、

文化であり、願いであり、

二千年以上をともに

生き抜いてきた仲間であり、

風景であり、いとなみです。

私たちは、お米農家の

集合知を結集することで

「選ばれるお米」をつくり

稲作文化を

次の世代へ伝えていきます。

1年に一度しかできない稲作を、1年に1万回経験する。

お米をつくれるのは1年に一度のみ。20歳から70歳までお米をつくったとしても、50回の経験をすることしかできません。しかし、1万人の経験を集めることができたら、1万人の頭でお米のことや農業のことを考えることができたら、日本の農業は、ずっと先に進みます。50回の経験が50万回の経験に。私たちは日本の農業を50万年先に進めます。日本お米協会の目指すことをもっと詳しくsenmaida
「選ばれるお米」をつくり、稲作文化を次の世代へ

半世紀以上前に始まった「緑の革命」の食料増収の時代。その後、豊かになった日本は歴史上初めてお米が余りはじめました。お米の消費は年々減る中、私たちは「選ばれるお米」をつくることで稲作文化を次の世代に継承します。お米先進国、日本のお米のことをもっと詳しく
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